診療科のご紹介


病棟紹介 7階 空のフロア

空のテラス画像

外科系病棟のフロアです。空のテラスからは富士山が望めます。

空の1番地 (心療内科・総合診療科30床)

看ます、聴きます、応えます。心の声に!

 入院中の子どもたちにとって、病棟は生活の場であり気分転換の場であり社会生活へ向けた疑似体験の場でもあります。子ども達の病状や表情・言葉などの変化を細やかにキャッチできる看護をめざします。

空の2番地 (整形外科・泌尿器科30床)

ベッド上安静を楽しく元気に過ごせる看護

 運動機能に関わる疾患や尿路生殖器系疾患など、青年期の過程まで配慮した看護を提供しています。細やかな思いやりをもち、子どもとご家族に信頼される看護を目指しています。医師や他職種と連携して、チーム一丸となって質の高い看護をしています。

空の3番地 (外科30床)

スタッフ1人ひとりの看護を繋げ、やさしく思いやりのある看護を提供しよう

 外科を主とした形成外科や泌尿器科の混合病棟で、幅広い年齢に対応しています。手術前後の看護に限らず、胃瘻やストーマの造設の子どもへ、認定看護師や看護相談と連携して在宅支援に向けた家族指導をしています。

空の5番地 (結核・感染症30床)

小児感染症対策最先端

 都内唯一の結核病床がある感染症病棟です。どんな感染症の子どもたちが入院しても対応できる最先端の看護を目指しています。また、お家での生活に近い環境を提供できるよう様々な職種の方と協力しています。

空の6番地 (総合診療科30床)

スタッフ間の信頼関係で安全と心地よい看護を提供します

 不安を抱えた家族に寄り添い、安全で安心な質の高い看護を目指しています。また、誕生日やクリスマスなど初めてのイベントを病院で迎える子も多いため、季節行事に力を注ぎ笑顔で過ごせる環境作りを心がけています。

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