病院のご紹介


東京都立小児総合医療センター
キャラクターデザインの発表について

キャラクター設定の目的

 東京都立小児総合医療センターでは、「病院機能を良くしていくためには、継続的に療養環境を良くしていくことが不可欠であり、その一環としてアートプロジェクトは重要である。」という考えの下、今回、入院患者とその家族の療養の一助となるよう、オリジナルキャラクターを設定しました

キャラクター認定の年月日の公示

 平成29年4月3日

キャラクターの紹介


キャラクター選考の経緯

 キャラクターは、公募による作品の募集を行い、院内投票による審査を経て、中島 恵さんの作品に決定しました。
 中島さんは、武蔵野の森のキャラクターたちが、入院患者とその家族の心の支えとなり、患者の友達、医療スタッフのコミュニケーションツールの役割を担い、患者の元気づけにつながる役割を果たすという趣旨で、病棟オリジナルキャラクターデザインとその世界観を提案しました。

キャラクターの制作者の紹介

 中島 恵 さん
 (女子美術大学 アート・デザイン表現学科 ヒーリング表現領域 平成27年3月卒業)

 中島さんは、武蔵野の森のキャラクターたちが、入院患者とその家族の心の支えとなり、患者の友達、医療スタッフのコミュニケーションツールの役割を担い、患者の元気づけにつながる役割を果たすという趣旨で、病棟オリジナルキャラクターデザインとその世界観を提案しました。

キャラクターについての注意事項

  • 当キャラクターは今後、東京都立小児総合医療センターにおいて、さまざまな形で使用されます。
  • 許可なく、キャラクターデザインを使用することはできません。

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